2014-09-14 11:00 | カテゴリ:PR
自動車を所有している方なら、自賠責保険に加え「任意保険」に入っているものであり、それが常識である。しかし、ヨット(特にディンギー)の世界ではどうだろうか?自然を相手にスポーツでありながら、保険に対する認識は、まだまだ甘いと言わざるを得ないのではないだろうか?実際、事故も多くなってきているのが現状だろう。
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【レースでもこのような接近戦は多く、艇同士の接触も多々発生する(イメージ)】

そこで今回紹介したいのが、

※ヨット・ボートの総合保険のことなら?「OCEAN PLANNING」

のご案内である。

※学連に精通している『細川 敬一』氏が当社の代表!
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【関東学連懇親会での細川代表(一番右)】

当社代表の「細川敬一」氏は横浜市立大学ヨット部OBであり、現在でも関東学連をバックアップしている重要な人物である。
昨年の秋、残念ながら関東でも2件の重大事故があり、細川氏自身も「ヨットにも保険が重要ではないのか?」と考え、当社を設立した経緯がある。

※まさにヨット・モーターボートの総合保険である

気になる主な保険内容(特徴)は以下の通りである。

・ヨット・モーターボート総合保険の専門家である
・船価の算定をしっかりおこなうので、保険の掛け過ぎ、掛け漏れがない
・ヨット・モーターボード総合保険の専門家でああるため事故対応がスピーディ
・マストの単独折損にも対応
・FRP補修にももちろん対応(ここでも紹介したが㈱HIKオフィスと提携)
・事故の対応(怪我もあれば、賠償関係事故が多い)
・海ではよくある漁網を切ってしまった場合の対応(金額は1000万円かかる場合がある位重大)
・自損事故も対応

と至れりつくせりだ。

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【このような修理費用は本当にバカにならない金額である】

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【マストも非常に高価であり、こういう場合にも対応】

また最近のレース実施要項には

『競技者は、有効な第三者賠償責任保険に加入していなければならない』

との記載が目立つ。

手遅れにならないよう、保険に対する認識を高めるきっかけとして、当社に相談してみてはいかがだろうか?学連事情に精通している細川氏なら懇切・丁寧に対応してくれるはずである。

以上

※OCEAN PLANNINGホームページ

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